hcclogologo

 

Vol.17 Presenter

■基本情報

高柴さん

■発表者

株式会社COEXIST 代表取締役 高柴行彦 さん 

■タイトル

広島から世界へ。

アプリで知識継承のプラットフォーム化に挑む。

2018年6月1日よりAppStoreにてリリースした弊社開発アプリ「Pcal - ピーカル -」をもとに行っている取り組みについて発表します。

弊社が開発したビジネスモデルである「目標マーケット」は、モノゴトの始まりから終わりをタイムライン化したテンプレートをダウンロードできる場所です。経験値を見える化することで、知識の継承を効率化し生産性を向上します。

■ホームページ・Facebook

Pcal 公式サイト:http://pcal.biz

 

高柴さんその1高柴さんその2 

 

 

 

 

■取組期間・略歴

2010年11月 株式会社COEXIST 設立。

2015年3月iOS向けタスク管理アプリ「Pastlyze」リリース。

2018年6月新感覚スケジュール共有アプリ「Pcal - ピーカル -」リリース。

■取組コンセプト

「広島から世界へ」をコンセプトに、数々のアプリ開発で培ったノウハウを使って、広島に眠る可能性を世界へ発信していきます。

 

■プレゼン内容

  • 「Pcal - ピーカル - 」について(機能・動作)
  •  将来の展望と「Pcal - ピーカル - 」の可能性 

■高柴行彦さん からのメッセージ

“Hiroshima Creative Cafe” で得たいこと

Hiroshima Creative Cafeを通じて、多くの方に「Pcal - ピーカル -」を知ってもらい、「Pcal - ピーカル -」の率直な感想やアイデア、意見をいただくことで改善につなげ、より良いアプリにしたいです。 Hiroshima Creative Cafeでの登壇が、コンテンツを提供してくださる方(個人・団体)や、「Pcal - ピーカル -」を活用してくださる広島の企業や個人事業主の方との出会いのきっかけとなり、 「Pcal - ピーカル -」を通じて一緒に広島の経済や地域活動を盛り上げることができればと思っています。